スライドの見た目
グローバルなデザインシステム
本文
書くことに集中する
色も余白も型も、デッキ側では指定しない。Markdown に本文だけ書く。
- 1 デッキは 1 ファイル
- 区切りは
--- - 型は HTML コメント
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 正のソース | Markdown |
| 見た目 | デザインシステム |
コンテンツ
著者が決めるのは、何をどの順番で言うかだけ。
見た目
トークンと型が、16:9 のキャンバスに乗せる。
見た目をデッキに持ち込むと、次の発表でまた崩す。
出典ではなく、このプロジェクトの原則。
引用は短く止めて、次のコードへ進む。
フェンスはそのまま
type SlideType =
"cover" | "section" | "body" | "split" | "quote" | "code" | "figure";図はキャンバスの中央に置き、キャプションは短くする。